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家造りの計画性

家造りに計画は大切な部分で、孫、ひ孫の時代まで使える家こそが、木材 資源の節約 つまり究極のエコCO2の削減になる訳です。

『長く使える家』 の条件はその時の家庭環境に合わせた間取り、耐久性 低ランニングコスト であることが
必要です。 内壁、外壁、屋根 などは20年30年で修理、交換が必要です。

そのときに合わせた間取りにするには、家族の増減に対応すると言うことで、可動間仕切が効く構造
なっていると言うことも便利です。

ここで言えることは、大手メーカーさんの考えは なかなかここまで考えてはいないと言うことです。
各社競争ですから 無理もないはなしですが、住む家族の事を考えると大事な問題です。
 
 
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プロフィール

菊地 英豊 

Author:菊地 英豊 
自然素材 健康住宅 で病気を予防する《予病住宅》を建てるこだわりの健築屋です。

健康第一! 生きていると色々な問題が起きます。 いつまでも健康で長生き出来て
家族みんなが幸せでいられる環境を住宅に求められる様に、考えてきました。
病気にならない為には? どうして病気になるのか?と長年考えました。
一口に言うと、それは ストレス。
ではどうすれば良いのか 一緒に考え、ストレスのかからない家を追い求めてこれからも続けていきます
少しでも皆さんの健康維持を助ける事の出来る住宅を造ることに努力しています。
水 空気 食 低体温 電磁波 生活習慣病 運動 メンタル 空調 抗酸化 に
気配りした住宅造りです。

応援よろしくお願いいたします。

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